【公開予告】9月号WEB版記事・公開スケジュール

6日間続けて公開しました、『マナビネットオープンスクール2022』、ご覧いただけましたか?

2022年の第三弾も、理系大学進学コースの新設や共学化を果たした伝統校、生徒の探究心が湧く授業を実践する学校など、私学ならではのパワー全開!の魅力あるプログラムを紹介させていただきました!受験生の皆さまの心に響くと幸いです。


さて、10月3日(月)からは、『塾ジャーナル』2022年9月号から一部記事をご紹介いたします。(週1回、順次公開予定)

【タイムスケジュール】

第1回 10月3日(月)9:00~
【通信制特集】
『多様性の時代における通信制高校の在り方とは』
(学校法人神戸セミナー理事長・校長 喜多 徹人 氏)


今回の通信制特集では、元銀行員で、学校法人神戸セミナー理事長・校長の喜多徹人先生に、通信制高校の教育の役割について、わかりやすく分析していただきました。個々の生徒さんへ寄り添う喜多先生の思いは、シンプルかつ、的を射ています。そして人生を豊かで充実させるためのヒントがあります。

第2回 10月10日(月)9:00~
【特別寄稿】
『受験とは何か ―子どもたちを導く指導者の役割―』
(株式会社花咲スクール 代表取締役 大坪 智幸 氏)


今回の特別寄稿で執筆して頂いたのは、株式会社花咲スクールの大坪智幸先生。大坪先生は、正解が1つではないこのテーマに対して繊細で的確な表現をされており、まさに『子どもたちを導くための指導者として役割』を日々実行されています。『受験とは何か』の本質を考える機会にしていただきたいと思います。

第3回 10月17日(月)9:00~
【塾ジャーナルなんでもアンケート】
『志望校・進路選択について』
(塾ジャーナル編集部)


今回、塾ジャーナルでは全国の学習塾を対象に、志望校・進路選択に関するアンケートを実施しました。全国的に私学志向が高まっている傾向にあるようです。全国の塾の先生方の『生の声』をまとめましたので、ぜひご覧ください。

塾ジャーナル2022年9月号では中学受験特集を実施。サピックス教育事業本部本部長・広野雅明先生と、アルスコンビネーター・知窓学舎塾長・多摩大学大学院客員教授の矢萩邦彦先生に、「中学受験の現在地とこれから」について、広い視点で分析していただきました。塾の先生方には必ずチェックしていただきたい内容です。

また特集Ⅱの通信制高校特集では、全国教育交流会代表で、日本文理学院高等部相談役・Feel+international Schoolの中野敏治先生にもご執筆いただきました。通信制高校に進学した教え子との、心に響くエピソードを紹介しています。塾や保護者の方々にもぜひ読んでいただきたいです。

そのほか、塾講師の傍ら「保護司」として活動されている、エミール学院の大沢美保子先生の「特別寄稿」、そして淡路子育て支援教育研究所主宰の淡路雅夫先生による「中学受験や男子校の生活と学び」についての解説など、保護者の方々にもぜひ読んでいただきたい内容が盛りだくさんです!

■詳しくは塾ジャーナル2022年9月号にて掲載中!■
https://manavinet.com/jukujournal/2022_9mokuji/

※「生徒参加型イベント情報」「自慢のガクショクメニュー!」は随時更新しています。こちらもお役立ち情報満載ですので、ぜひチェックしてみてください。